薄くて軽い6×9判スプリングカメラ 撮影: 2025年冬 – 渋谷 東京駅 近辺
Super Ikonta 530/2 + Carl Zeiss Jena Tessar 10.5cm F3.8 + Kodak Ektar 100
ポケットに入る6×9判 ■ レンジファインダー内蔵 ■ 最短撮影距離 1.5m ■ F3.8 と比較的明るくボケる ■ 1/400 が使える ■ 眼鏡ユーザーでもファインダーが見える 想像と反して柔らかい写り…
Hasselblad 503cx + Planar T* 80mm F2.8 CF + Lomography ColorNegative 800
換算45mm程度。80mm F/2.8 と中判フォーマットではTHE標準なレンズ。
Hasselblad 503cx + Distagon T* 50mm F4 CFI + Lomography ColorNegative 800
換算28mm程度。 赤と緑の発色が良く出ている。
Hasselblad 503cx + Makro-Planar T* 120mm F4 CFE + Kodak Ektar 100
換算65mm相当、マクロと言いつつ1:4.5という低い倍率。 絞って近距離撮影すると五角形絞りのボケがはっきりと出る。
Mamiya C330 + Sekor DS 105mm F3.5 + Kodak Ektar 100
換算58mm相当の画角。 蛇腹式のおかげで近距離撮影が楽しめました。
Pentacon six + Biometer 80mm F2.8 + Fujifilm 160NS
PENTACON Six と Pro 160 NS の組み合わせはフィルム送り異常が発生しました。 Kodak製フィルムでは問題なかったのですが。
Pentacon six + Biometer 80mm f2.8 + Kodak Portra 400
2021年冬頃 那須どうぶつ王国